1. 黒船 KUROFUNE

    KUROHUNEピッチ 3.31開催、350名が乗船

  2. 〜開催主旨〜

    閉塞感漂う日本の現状を変革したい
    そのために、何が必要か・・・
    幕末、江戸の変革のきっかけとなった“黒船”
    そう、海外で戦う起業家に
    KUROHUNEとなって
    ピッチという名の砲弾を放って頂きたい
  3. 〜登壇者条件〜

    海外で会社を立ち上げた起業家
    海外拠点立上げ・展開を加速している起業家
    海外現地法人の代表として戦っている挑戦者
    1年以内の海外での起業・海外での就職を決断している挑戦者
  4. 〜こんな方に来て頂きたい〜

    グローバルリーダーを目指す若者
    海外キャリアを指向するビジネスマン
    海外展開を加速したい企業経営者・幹部
    社員のグローバル教育を検討する人事部
  5. 〜KUROHUNE来襲 その場所で起こる事〜

    1. keynote
    「世界を獲りにゆく」
    株式会社gumi 代表取締役社長
    國光宏尚氏
    2. 海外起業家(KUROHUNE)
    のピッチ(砲弾)
    200秒のピッチ(砲弾)
    ピッチテーマは3つ
    1 なぜ海外か?
    2 今の興奮
    3 将来の野望
    3. KUROHUNE
    ネットワーキング
    KUROHUNE(登壇者)と
    直接コネクション
    4. KUROHUNEによる
    パネルディスカッション
    全KUROHUNE(登壇者)参加型の
    パネルディスカッション
    モデレーター:小林慎和(Diixi CEO)
    ゲスト:國光宏尚氏(株式会社gumi 代表取締役社長)
  6. 〜KUROHUNE=海外起業家 変革資金ファンドレイジング〜
    海外で戦う起業家の活動を支援するべく変革資金を募集

    WESYM - ウィシム WESYM - ウィシム
  7. 開催概要

    開催日2013年3月31日(日)
    時間14時〜17時(開場13時30分)
    開催場所 ベルサール九段 (アクセス
    HALL A
    東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル3Fホール
    03-3261-5014
    定員300名
    参加費用 一般:3000円(当日のお支払い可、4000円)
    学生:1000円(当日のお支払い可、2000円)
    高校生以下:無料
    企業の方 : お問い合わせ先 info@diixi.com
    備考 ・参加費用はPeaTiXを活用致します。また、参加費用は、会場費用・イベント運営費用に充当させて頂きます。

    ・クラウドファンディングを通じて集めた資金は、 登壇者への出張費・講演費・活動資金として全額配分致します。配分方法の詳細につきましては別途お知らせ致します。
    KUROHUNE事務局Diixi Pte.Ltd.
    KUROHUNE
    共催パートナー
    αALPHA LEADERS株式会社キープレイヤーズフォースバレー・コンシェルジュ株式会社>プロビティ・グローバルサーチ株式会社>株式会社ネオキャリア(順不同)
    KUROHUNE共催パートナー制度の詳細はこちら
  8. 〜KUROHUNE登壇予定者〜

    小林慎和
    Keynote speaker
    國光宏尚: Hironao Kunimitsu
    株式会社gumi 代表取締役社長
    gumiを牽引するCEO國光宏尚氏は、高校卒業後、単身中国に渡り、その後様々な国を訪れ、 10年間の海外生活を送る。帰国後は、映像関係のベンチャーで創業メンバーとして活躍。 2007年、満を持して株式会社gumiを創業。ソーシャルゲームの領域で大躍進を続ける。
    小林慎和:Noritaka Kobayashi
    K1 小林 慎和:Noritaka Kobayashi
    Diixi Pte. Ltd. CEO兼Founder、ビジネスブレークスルー大学准教授
    大阪府出身。学生時代は30カ国をバックパッカーで放浪。コンピュータ研究者、経営コンサルタント、海外展開請負人を得て、現在は若者向けの体験型イノベーション教育をサービス展開。閉塞感漂う日本に風穴を開けるべく、敢えて海外、シンガポールでの起業を選ぶ。作家、詩人、映画家の側面も持つ。今回のイベントを企画・運営。 詳しくはこちら(Diixi Pte.Ltd.
    Yuki Ohata
    K2 大畠 佑紀:Yuki Ohata
    Resinaa Pte.Ltd. CEO and Founder
    中学3年生で器械体操全日本選手権個人総合優勝、全日本ナショナルチーム所属。 複数のベンチャー企業での事業運営、立ち上げ経験を得て2011年11月シンガポールに単身移住、Reginaa Pte. Ltd.を設立。 スマートフォンを活用したマーケティングプロフェッショナル。 アジアの成功例として母国のグローバル化と発展に貢献する事が現在の使命。
    Ryuta Saito
    K3 斎藤 竜太:Ryuta Saito
    インドネシア起業家、自由人、Diixi Pte.Ltd. Fantasista
    インドネシア在住、12年。 インドネシア・バリ島にて飲食店の立ち上げ・経営に携わる。 雑誌、テレビの撮影・企画・コーディネート、インドネシアでのサッカー選手の移籍サポートなどスポーツ選手へのサポート事業を広く手がける。 新規事業の立ち上げ、市場調査を中心にインドネシア中を飛び回る日々を送る。
    ➡インタビュー記事「人生は引き算で勝負だ!
    Shinichi Fujita
    K4 竹村 詠美: Emi Takemura
    Peatix Inc. Co-founder / Peatix Asia Pte 代表
    経営コンサルティングを経験後、黎明期の99年にネット業界に転身。Excite、Amazon、Walt Disney 日本法人を経て、Amazon時代の同僚とPeatix Inc. の前身となるOrinoco 株式会社を設立。現在は自社サービスの PeaTiX に加え、SurveyMonkeyなど、米国の先端的クラウドサービスの日本マーケティングに従事。2013年4月から、シンガポールからアジアを目指すべく移住予定。慶應義塾大学経済学部卒業・ペンシルバニア大学国際学MA・ウォートンスクールMBA。2児の母
    Yasuhisa Ishioka
    K5 石岡 安久:Yasuhisa Ishioka
    ASIA UNITY(仮)代表
    世界をRe-designをしたい23歳。この世界は猛スピードで大きく動いている。中学時代からモバイルインターネットビジネスを開始。絵、小説、俳句、工作等で多数の受賞履歴あり。モバイル分野における新サービスの立上げを果敢にも海外で検討。アジアなどを精力的に動き、近日起業を予定している。
    Yasuhisa Ishioka
    K6 藤井 悠夏:Yuka Fujii
    シンガポールにて法人設立準備中
    1983年シリア生まれ、練馬育ち。中学時代はドバイ在住。大学時代ベンチャー企業でインターン後、サークル「アントレキュービック」を立ち上げ、フリーペーパー「よりみち」を発行。その後、300名規模の女子大生サークル「輝女(Kirajyo) 」を立ち上げる。2006年、株式会社リクルートに入社、ゼクシィに営業配属。2010年1月にリクルートを退職、株式会社アイループを設立。その後ベトナム法人にて新規事業であるブライダルメディア事業責任者として従事。事業譲渡後、新規事業立ち上げのためシンガポールに移住。
    Yasuhisa Ishioka
    K7 只石 昌幸:Masayuki Tadaishi
    LEVERAGE co.ltd. CEO
    現在、3社の会社経営者。ドン底からの起業という自らの人生における経験を全国で講演活動中。今や、月間1,000名の学生が参加。5月にはシンガポールでの リチャード・ブランソンの講演をきっかけに、シンガポール在住の日本人とのマッチング交流会を企画中。海外企業への人材紹介ビジネスを今期立ち上げる予定。
    Yasuhisa Ishioka
    K8 八反田 智和:Tomokazu Hattanda
    JapanSocial株式会社 熱狂ぶっこみ担当 代表取締役
    2009から始まった日本ソーシャルゲーム業界の影の仕掛人。ソシャゲ会社の多くが八反田が代表を務めるHatchUpのチームビルディングにより急激な成長を遂げた。2012年バンダイナムコスタジオ事業アドバイザー等。2012年末、満を持して、海外ゲーミングプラットフォーム事業、JapanSocialを立ち上げ。アジアでのプラットフォーム事業に着手。まずは台湾、日本。夏には、ASEANへ。「ソーシャルゲームとは何だったのか?」この問いに答える唯一の事業として育てます!
    Yasuhisa Ishioka
    K9 伊藤 悠:Yu Ito
    connectionpool CEO 慶應義塾大学4年
    2012年、シリコンバレーに渡米しスマートフォンアプリケーションのユーザーテスト会社を起業。現在は、アメリカのユーザーテスト会社とジョイントベンチャーを作るために奮闘中。
    ➡インタビュー記事「父の背中を追う学生アントレプレナー
    Yasuhisa Ishioka
    K10 米岡 和希:Waki Yoneoka
    シンガポールにて事業立ち上げ準備中
    2010年末INSEAD MBA留学のためシンガポールに移住。シンガポール版Pecha Kuch Nightのホストをアメリカ人の夫と共に務める。 起業家・クリエイティブ等様々な分野のThought Leaderを講演者として招き、各回300人超を動員、 起業家精神やイノベーションを後押しするエコシステムを作ることを目指す。2012年からの多くの起業家との出会いを通じ、自身の起業家としての秘めたる情熱を開花させる。今年中に世界の育児ママをターゲットとしたサービスをローンチさせる予定。野望:世界での成功を経験した上で日本の復活に貢献できるビジネスをもたらしたい。
    ➡インタビュー記事「海外で会社を立ち上げようと頑張っている今が一番ワクワクしている
    Yasuhisa Ishioka
    K11 町田 龍馬:Ryoma Machida
    Zen Startup
    25歳 起業家。米国向けに、最近Facebook解析ツール「ZenMetrics」をローンチ。自分のプロダクト以外にも、日本企業のインバウンドマーケティングや海外企業との交渉を支援している。これまでのクライントは、ネットコンジェルジェ、フロンティア、学研、マイクロソフトなど。
    ➡インタビュー記事「次代のKUROHUNEたちのロールモデルを目指す
    Yasuhisa Ishioka
    K12 深田 洋輔:Yosuke Fukada
    YOYO HOLDINGS PTE. LTD. CEO/Co-Founder
    DeNAに新卒で入社後、EC分野の新規事業を担当。その後、年間流通額が数百億円規模となるECサイト「ビッダーズ」のプロジェクトマネージャーとしてスマートフォン事業の展開とマーケティングに従事。現在は世界の貧困問題を解決できるビジネスを創るため、フィリピンでモバイルを活用したBOP事業を展開中。大阪大学大学院工学修士・経営学修士(MBA)。
    ➡インタビュー記事「BOPビジネスを通して世界を変えたい!
    Yasuhisa Ishioka
    K13 孫 良:Yang Son
    株式会社まさか 代表取締役
    1978年生まれ。在日韓国人3世。AppStore無料総合日本一5回獲得。10位ランクインは20回以上。スマホアプリで累計約700万DL達成(2012年11月時点)。
    Yasuhisa Ishioka
    K14 菅谷 亮介:Ryosuke Sugaya
    特定非営利活動法人 very50 代表理事
    1979年 東京都生まれ。高校生の時に大手音楽会社主催のオーディションに合格しプロのkeyboardistとしてエンターテイメント業界に携わる。大学に進学後は、学業と音楽の仕事の傍らカンボジアを中心に世界中の医療分野における国際協力に奔走。大学卒業と同時に音楽を仕事として続けることをやめ、自動車関連、コンサル業界の会社勤務を経て2007年末に退職。その後、約6か月間、メキシコ、米国の社会事業を取り扱う起業家のもとで実務を伴business plannerとして修行。 2008年6月より、日本初のアジアの社会企業やNGOと連携した社会問題解決×人材育成を目指した超実践型の学校のvery50を設立。 これまでにアジア10か国で22プロジェクトを手掛けている。2010年 英国外務省British Council/Asia Climate change leader選出
    Yasuhisa Ishioka
    K15 阪根 嘉苗:Kanae Sakane
    アジアンブリッジ株式会社 代表取締役、日商優橋股份有限公司台灣分公司 総経理
    台湾出身。6歳の時に両親と離れ日本へ留学。新卒でリクルートエージェントに入社。6年勤め退職後、日本と台湾の架け橋になるべくアジアンブリッジを創業。日本の化粧品や健康食品メーカーの台湾進出を日本流のダイレクトマーケティングおよびCRMの手法を用いて数多く手がける。その他、台湾にはまだ無い日本のWebサービスやコンテンツを台湾にローカライズしてリリース。終生の志として台湾と日本の架け橋を行う
    Yasuhisa Ishioka
    K16 グプタ アルナブ:Arnab Gupta
    自営業(コンサルタント)として起業
    インド出身、東京育ち。高校卒業後、アメリカへ留学。研究者をえて、アジレント(旧HP)にエンジニアとして入社。SARS発生時にベトナムにて技術支援活動などを経験。その後、GEで新規事業開拓に従事。現在はヘルスケア分野でのITビジネスを検討中。その他、起業体験イベント「Startup Weekend」と、震災慰霊・復興支援イベント「Run311」のオーガナイザー。
    Yasuhisa Ishioka
    K17 林 健人:Kento Hayashi
    データセクション株式会社 取締役COO
    高校の頃からマーケティングに興味を持ち、大学を経て外資系コンサルティングファームに入社。大手企業へCRM戦略を始め様々な領域におけるプロジェクトを実施。自ら事業の立ち上げをしたい思いから2007年、大手グループの事業投資会社へ転職。ベンチャー企業の事業開発から、新規サービスの立上げ、グループ会社へのM&A等を実施。当時「ソーシャルメディア☓マーケティング」の領域にてデータセクションと共同でサービスを立ち上げた経緯から2009年、データセクション株式会社取締役COOに就任。 日本で培ったソーシャルメディア活用のノウハウをアジアに展開すべく海外展開を推進中。
    Yasuhisa Ishioka
    K18-1 高野 秀敏:Hidetoshi Takano
    株式会社キープレイヤーズ 代表取締役
    インテリジェンスを経て独立。ベンチャー企業向け人材紹介事業として、通算1000名以上の経営者、7000名を超えるビジネスパーソンのキャリア面談実施。ベンチャー投資+社外取締役、顧問10社以上。加えて成長著しいバングラデシュに魅せられKamal Hossainと法人設立。バングラデシュ、日本の架け橋となるべく、現在は主に土地、不動産、開発を行う。今回はKamal氏と共同ピッチ。
    Yasuhisa Ishioka
    K18-2 カマル ホサイン:Kamal Hossain
    株式会社クリエイティブ 代表取締役
    バングラデシュ、ダッカ出身。2006年来日。eコマース関連企業に就職後独立。一族に政府高級官僚や事業家を数多く持ち、日本とバングラデシュの架け橋となるべく独自のコンサルティングを展開。現在までわずか一年強で、バングラデシュに日本企業13社の現地法人設立をサポート。5カ国語堪能。今回は高野氏と共同ピッチ。 参照:「歩かないお金持ち」増加で世界一の渋滞発生中!? 沖縄に似た国に住むバングラデシュ人の驚くべき実態
    Yasuhisa Ishioka
    K19 柿田 文和:Fumikazu Kakita
    トライアングルズ株式会社 / Triangles Top Consulting Sdn Bhd 代表取締役
    サラリーマン時代に起業し、2012年夏に会社を退職。家族でマレーシアに移住し、日本とマレーシアに法人を設立。マレーシアでは投資コンサルティングや、レンタル事業を立ちあげ。日本の将来に不安を感じる日本人に対して、国内、海外での起業や国際投資を教えている。日本は、アジアの成長性を活かして成長するビジョンを描く。著書「週30分ルーティン投資術」はアマゾン総合1位。
    Yasuhisa Ishioka
    K20 鈴木 利和:Toshikazu Suzuki 「ありえないをありえるに」
    Grobal Proactive Partners 代表、一般社団法人地域エネルギー創発ネット
    HRI Vietnamの立ち上げのためにベトナムに渡る。たまたま受け入れた、リーマンショックで勤務先が倒産、リストラ、派遣切りにあった若者たちが、活躍をし、触発されて海外に挑戦するのを目の当たりにして海外での就労経験の有効性を実感。合宿自動車免許のアプリ・海外版「Grobal Challenge」を立ち上げ中。
    Yasuhisa Ishioka
    K21 新井田 拓磨:Takuma Niida
    フリーコンサルタント(海外事業準備中)
    横浜出身。ビジネスコンサルタントとして国内大手企業の業務改革、新規事業立ち上げを支援。「ネットサービスで社会をよりよくしたい」思いから、SNSサービス大手に転職。3.11をきっかけに家族と大阪に転居し、独立。フリーコンサルタントとして、インド・中国・ベトナムの熱気あふれる若者と共に、新規事業支援を手掛ける一方で、「彼らの成長を支援したい!ともに成長したい!」ためのサービスを準備中。4才の娘一人
    Yasuhisa Ishioka
    K22 高野 勇斗:Hayato Takano
    PT.Adways Indonesia CEO, Adways Innovations Singapore Pte. Ltd. CEO
    北海道函館出身。株式会社アドウェイズに2007年に新卒で入社。2007年5月に大阪、そして名古屋、福岡に支社を立ち上げた後、福岡より西に行こうとしたら 海だったので「よし、海を渡ろう」とインドネシアへ。2011年6月にPT.Adways Indonesiaを設立。ホームページやFacebook上のファンページの制作や広告など 「インターネットでのマーケティングに関わることは何でもできます。」という言葉から事業を開始。2011年12月Adways Innovations Singapore Pte. Ltd.設立。 既存の価値観に挑み、情報格差を解消するサービスを生み出し、インドネシア、東南アジア発展へ貢献する会社を目指す。
    Yasuhisa Ishioka
    K23 柴崎 洋平:Yohei Shibasaki
    フォースバレー・コンシェルジュ株式会社 代表取締役社長、上智大学非常勤講師
    大学卒業後、ソニー株式会社に入社、商品企画やマーケティングに関わり、Samsung、Motorola、Nokiaといった世界的なグローバル企業とビジネスを行う。2007年、フォースバレー・コンシェルジュ設立。全世界の若者の海外挑戦を強力に支援する事業を展開。海外拠点はシンガポール、インド、中国に加え、来年度中にミャンマー他10数ヶ国に立ち上げ予定。 世界経済フォーラム(ダボス会議)より“Young Global Leaders 2013”に選出。
    Yasuhisa Ishioka
    K24 岡崎 透:Toru Okazaki
    バングラビジネスパートナーズ日本代表
    公認会計士、KPMG FAS(金融・財務アドバイザー)、Booz Allen(戦略コンサルタント)、三井物産を経てバングラビジネスパートナーズを立ち上げバングラデシュの貧困問題が産業創出・経済発展・外国資本の誘致を通じて自律的に改善されるよう様々なインフラ的プロジェクトを策定・提案し、投資を誘致し、実行を目指している。もちろんこの発展のための投資フェーズに日本を絡ませ、日本が途上国の発展に便乗して富を得られるような仕組みを作る事ももう一つの使命としている。現在は政府や現地トップ財閥と組んだ、工場団地プロジェクト、スマートシティプロジェクト、IT パークプロジェクト等を推進している。
    Yasuhisa Ishioka
    K25 入住 壽彦:Toshihiko Irisumi
    αALPHA LEADERS代表
    住友商事株式会社(主計部、米国住友商事(NY駐在)、プロジェクトファイナンス部)。シカゴ大学ビジネススクール(MBA、社費)。ゴールドマン・サックス証券株式会社投資銀行部門(M&A、資金調達、PE投資アドバイザリー)。経済同友会第四回起業塾塾生(200人の応募の中選ばれた6名のうちの一人)。シカゴ大学ビジネススクール卒業生会代表を6年務める(アラムナイメンバー900名以上)。2009年よりグローバル教育人材プラットフォームαALPHALEADERSの運営開始。多くのグローバル企業と共に社会人・大学生のリーダー育成・支援プログラムを開催。今後は小学生、中学生、高校生に対する学び、リーダーシップ、キャリア教育等を通じた世界各分野で活躍するリーダー育成プラットフォームを世界で展開予定。2013年にヤフー!ジャパンとの業務提携を実施。
    Yasuhisa Ishioka
    K26 大石 航平:Oishi Kohei
    Terra Motors株式会社
    1990年大阪生まれ。中学、高校でアメリカ、オーストラリア、シンガポールなどに語学留学。神戸大学在学時に単身ナイジェリアに飛び、現地で中学、高校を回りHIV/AIDS, マラリアの啓発活動を行う。 その後、学部在学中にロンドン大学東洋アフリカ研究学院に留学し、1年間アフリカ政治を学ぶ。帰国後、テラモーターズに入社、国内営業を担当。次年度から海外のインド市場の立ち上げに参画予定。

    〜KUROHUNEサポーター〜

    Yasuhisa Ishioka
    TETSU-LAW
    TETSU-LAW & Co. Ltd.  CEO & Visualizer
    企業理念の映像化や大使館でのショーを演出するなど、映像を主体に活動。肩書きはVisualizer、想いや感情をヴィジュアライズしている。企業やプロジェクトの本質を見抜きストーリーを紡ぎだす事を得意とする。 教育や企業文化に感性を取り入れたアプローチを展開。本KUROHUNEピッチの映像記録を残すために参画
    ➡映像作品は「こちらから
    Yasuhisa Ishioka
    小岩 貴弘:Takahiro Koiwa
    Diixi Pte.Ltd. 執行役員
    学生時代は、サークル活動で人力飛行機の製作に励む。野村総合研究所で経営コンサルティング業務に従事した後、デロイトトーマツFAS、プライベートエクイティ、ベンチャーキャピタルなどでM&A及び投資業務に注力。複数のクロスボーダー投資案件を担当した後に、Diixiの創業メンバーとして参画し、現在に至る。KUROHUNEピッチのイベントプロデュース、及びパネルディスカッションに参加。
    Yasuhisa Ishioka
    高田 広太郎:Kotaro Takada
    Diixi Pte.Ltd. 執行役員
    「ロボットに心は芽生えるか」をテーマにヒューマノイドロボットの研究後、野村総合研究所に入社。海外展開プロジェクトを得意とし、五大陸全てでの経験を持つ。一方、NTTデータと共催した復興支援プロジェクト「日本を創り継ぐプロジェクト」を主導。そしてDiixi創業メンバーとして参画して現在に至る。KUROHUNEピッチのイベントプロデュース、及びパネルディスカッションに参加。
    Yasuhisa Ishioka
    小林 大三:Daizo Kobayashi
    Diixi Pte.Ltd. サポーター
    早稲田大学のミュージカル団体「早大オムニバス」に参加。以後、ミュージカルの舞台出演は14回、ハマナカトオル演出のミュージカル座「ニューヨーカーズ」にも出演。現在はシンガポールで経営コンサルティングに従事。KUROHUNEピッチの舞台プロデューサーとして参画。

    〜KUROHUNE共催パートナー(順不同)〜

    Yasuhisa Ishioka
    Yasuhisa Ishioka
    Yasuhisa Ishioka
    Yasuhisa Ishioka
    Yasuhisa Ishioka
    Yasuhisa Ishioka

    〜KUROHUNEプロデューサー〜

    小林慎和:Noritaka Kobayashi
    小林 慎和:Noritaka Kobayashi
    Diixi Pte. Ltd. CEO兼Founder、ビジネスブレークスルー大学准教授
    今回のKUROHUNEピッチを企画・デザイン・運営を製作総指揮。2013年1月20日、突如シンガポールの仲間との宴会の中で、本企画を思いつく。その後、準備期間1ヶ月半で350名の集客を成功させる。現在(2013年6月)は、シンガポールにて開催するイノベーションイベント”the Chaos Asia"の企画・デザインを手がけている。KUROHUNEデモサイト製作中
    KUROHUNE登壇者募集は閉め切りました!ありがとうございました!
    どうしてもという方はお問い合わせください
    KUROHUNE共催パートナーを募集しています。共催パートナー条件の詳細はこちら
    お問い合わせ:info@diixi.com KUROHUNE事務局まで
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